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2011年09月26日(月) 記事No.17
俺は子供のために働きたい。
馬鹿な大人のためじゃなく、子供のために働きたい。
そして、大人ってこんなに凄いんだぞ、かっこいいんだぞと、子供の前で胸を張れるような生き方がしたい。
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2011年08月03日(水) 記事No.16
その道の専門家はしばしば能書きを並べたてたがるものだ。
これこれこういうわけでこのデザインはカッコイイのだと。

でもカッコイイことに理由なんてないはずだ。
ただ、人間が見てそれをカッコイイと感じる。
それだけのことではないか。

もし、カッコ良さに何かしらの法則みたいな、理論みたいなものがあるならば、それを駆使すれば誰にでもカッコイイものが生み出せるようになるはずだ。
けど現実にはそうはなっていない。

もしそうなったなら、デザイナーなんて職業は成り立たない。
機械の操作方法みたいに、説明書どおりに操作すれば誰にでも同じような結果を導き出せる、というようなことになってしまうのだから。

デザイナーがカッコ良さを感じ、それを表現する。
それを受け取った人が、デザイナーがカッコイイと感じた感覚と共鳴するように、カッコ良いと感じる。


何かを感じた人間がそれを表現し、誰かがそれを受け取る。
それ以上何が必要だというんだ?
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2011年07月25日(月) 記事No.14
ブログ初心者の私が言うのはおこがましい限りですが、なんかこのブログサービス

使いづらくね?

だって頻繁にクリックするような場所が小さくてわかりづらいんだもの。
私のようにたまにしかブログ更新しない人間だと、久しぶりにブログ開いて「あれ?どこクリックすれば日記書けるんだっけ??」的な状況になることが、少なくとも私の場合あります。

初歩的過ぎて笑われるかもしれないけど、率直にそう感じたので書いておきます。
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2011年07月19日(火) 記事No.13
最近テレビとか広告を見ていて思う。
わかりやす過ぎるだろ、と。

演出の仕方、注目の引き方の手法が、あまりにわかりやす過ぎるというか、稚拙すぎて、はじめ笑いが起こり、そのあと無性に腹が立ってくる。

何というか「ボクちゃん?だいじょうぶ?」みたいに、幼児扱いされているような気分といえばいいだろうか。
あの・・・こちとら一応大人なんすけど?そこまでわかりやすくしてもらわんでも、わかるんですが?
みたいなね。

ドラマなんか見てると、演出の「こうすれば、ああなる」方法論みたいなことがあまりにマニュアル化されていて、現実世界の認識の仕方が妙に単純な「アイコン化」されていることに、不気味さすら感じる。

ともかく、大人にしかわからない、というものがどんどん姿を消し、子供でもわかる、というものばかりに世間がなりつつあると感じる。
それとともに、味わいや奥深さというものを、誰も理解できなくなっていくようで、怖い。
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2011年07月17日(日) 記事No.12
ちぐはぐで、あべこべなことばかり。人の世は何て居心地が悪いのだろう。
子供の頃からいつも俺に付きまとう、宿命じみたもの・・・いつも周りを見渡せば敵ばかりだ。
うっかり本心を吐露したら、たちまち村八分だよ。
村八分だからって、何だってんだよ?といつも反発してみるけど、うん、本当にムカつくね。
気に食わない連中と同調するのも、反発して孤立するのも、どっちにしても居心地が悪い。
三十路過ぎにしては、俺って青臭すぎでしょうか?

神様、と呼ばれる誰かさん?
こんなに俺を人嫌いにさせて、一体どうしようっていうのさ?
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