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2011年10月24日(月) 記事No.20

こうしてA4で描いた絵を縮小するとカタチが歪んでいるのが凄く良くわかりますね(汗)
マーカーによる写りこみの表現が模様になってしまっているし・・・
恥ずかしいです。

私が中学生だった十数年前、このクルマが大好きでした・・・って、中学生にしてはシブ過ぎでしょうか?
既に古いクルマになってしまった306ですが、地味ながらもボディサイドの彫刻的な面処理に特徴のあるスタイルは今見ても美しいな~と思います。

プジョー306に限らず、この頃までのフランス車のスタイルには「もののわかる大人」だけが理解できるような、決してこれ見よがしではない、上品で味わい深い美しさがありました。
そのオトナな魅力に当時の私は大変憧れていたのですが・・・時代は変わり、フランス車のスタイルも随分様変わりしてしまったことを、個人的に残念に思っています。
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